- ※1 なす、ほうれん草など、あくの強い野菜やレタス、きゅうりなど、主に生で食する野菜は野菜そのまま冷凍には適していません。また、野菜の種類や冷凍前の状態により解凍後の食品状態は変化します。野菜そのまま冷凍をした食品の保存期間は約1ヶ月が目安です。
- ※2 野菜そのまま冷凍(ドライモード)は冷凍機能であり、乾燥を主目的とした機能ではありません。ドライフルーツのように乾燥させることはできません。
- ※3 必ず衣等をつけてから調理してください。素揚げはできませんのでご注意ください。野菜そのまま冷凍で冷凍した野菜を揚げることはできません。
- ※4 入れる食品の温度や量によっては、冷凍までに時間がかかる場合があります。一気冷凍設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5〜10%消費電力量が増加します。なお、消費電力量は使用条件によって変化します。
- ※5 ラップした150g牛ステーキ肉を使用。一気冷凍は上段冷凍室(アルミトレイ上)、通常冷凍は下段冷凍室で1週間冷凍後、冷蔵室で解凍。外気温25℃、扉開閉なしの場合。当社調べ。
- ※6 通常の冷凍モード(約ー18℃)での冷凍です。
- ※7 最大氷結晶生成帯(ー1℃〜ー5℃)を素早く通過することで、食材へのダメージを防ぎます。一気冷凍終了後は、通常冷凍に戻ります。
- ※8 2011年度シングル冷却商品GR-E38N(可変プレクール非搭載機種)。
- ※9 新商品GR-M600FWX。
- ※10 冷凍用ではないペットボトルは冷凍室に入れないでください。
- ※11 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】フィルム密着法(JIS Z 2801による)、【抗菌方法】抗菌剤、【対象場所】製氷皿、タンク、【試験結果】99%以上の抗菌効果を確認。
- ※12 周囲温度20℃扉開閉なしの場合。製氷能力は冷蔵庫の使用状況、運転状況、外気温度等によって変わります。一気製氷設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5〜10%消費電力量が増加します。当社調べ。
- ※13 硬水(硬度が100mg/Lを超える水)を使用すると、白い析出物が付着する場合がありますが、これは水中のミネラル分で人体には影響ありません。
- ※14 給水経路:給水タンク、ホース、ポンプ。
このページではGR-M600FWXを中心に説明しています。