充実のお手入れ機能

対応機種 TW-127XM3L

手の届かないところは自動でキレイに、お手入れもラク

動画はTW-127XP3です。

毎回の洗濯時のお手入れ

洗濯槽を除菌※1黒カビの発生を抑えます※1

自動お掃除モード

お洗濯するたびに、脱水時の高速回転による水の勢いで余分な水や時間を使わずに、自動でお掃除します。

脱水時の遠心力を利用し、外槽前カバーの裏側まで水で洗い流して除菌※1、黒カビを抑えます※1。
外槽前カバーの裏側 乾燥ダクト自動お手入れの給水経路を利用して、脱水の水が届きにくいドラム槽前面部を自動でお掃除。汚れの付着を抑えます。約9Lの水を追加で使用。

手の届かない乾燥ダクト・熱交換器を自動で洗浄。

  • 熱交換器自動洗浄

    熱交換器についた糸くずを、お洗濯の際に給水を利用して洗い流します。毎回自動でメンテナンスして、乾燥効率の低下を抑えます。

  • 乾燥ダクト自動お手入れ

    乾燥ダクトについた糸くずを、お洗濯の際に給水を利用して洗い流します。毎回自動でメンテナンスして、乾燥効率の低下を抑えます。

NEWドアパッキン洗浄

お洗濯をするたびに大流量ダブルシャワーを利用して糸くずを洗い流すので、面倒なドアパッキンのお手入れが楽にできます。

ヒートポンプ乾燥で、湿気を取り除いてカビ対策※2

自動槽乾燥 カビプロテクト

運転後に衣類を取り出し扉を閉めて「スタート」を押すと約70分間、洗濯槽の乾燥を開始。黒カビの発生を抑えます※2


排水フィルター

格子状のフィルターで、洗濯やドアパッキン洗浄時に出る糸くずをしっかりキャッチします。

定期的なお手入れ

槽クリーン(槽洗浄・槽乾燥)
乾燥運転/洗濯運転/洗濯乾燥運転

頻度や汚れ具合に合わせて選べる運転方法。

黒カビ発生をおさえるために、週1回ほどの乾燥運転をお勧めします。
また、本体内部の汚れがはがれて、洗濯物を汚すことがあるので、定期的に洗濯運転、または洗濯乾燥運転でのお手入れをお勧めします。

ドラム式洗濯乾燥機
対応モデルラインアップ

  • NEW

    抗菌ウルトラファインバブル洗浄W、液体洗剤・柔軟剤自動投入搭載の基本機能充実モデル。

    (W)グランホワイト

    TW-127XM3L左開きタイプ

    • 洗濯・脱水容量
      12kg
    • 洗濯~乾燥・乾燥容量
      7kg
    • Ag+抗菌水
    • 業界トップクラス*1乾燥容量7kg
      洗乾スピード約96分 (ヒートポンプ除湿乾燥)
    • 業界トップクラス*1洗濯容量12kg
    • 除菌乾燥モード*2
    • 除菌消臭コース*3*4
    • 低振動・低騒音設計*5
    • 自動2度洗いコース
    • 液体洗剤・柔軟剤 自動投入
    • 香るおしゃれ着コース
    • NEW ドアパッキン洗浄
    • *1

      TW-127XM3。国内家庭用ドラム式洗濯乾燥機において。2023年8月24日現在。

    • *2

      【除菌について】●試験依頼先:⼀般財団法人日本食品分析センター ●試験方法:菌付着布の菌の減少率測定。●除菌方法:「除菌乾燥」運転による。●対象部分:洗濯槽内の衣類。●試験結果:菌の減少率99%以上。

    • *3

      【除菌について】●試験依頼先:⼀般財団法人日本食品分析センター ●試験方法:菌付着布の菌の減少率測定。●除菌方法:「除菌消臭」コースで、3時間運転による。●対象部分:洗濯槽内の衣類。●試験結果:菌の減少率99%以上。

    • *4

      【消臭について】●試験方法:当社にてあらかじめタバコ臭を付着させ、「除菌消臭」コースで90分間運転した試験布を、一般財団法人東海技術センターにて、臭気判定士による官能試験で評価。●消臭方法:「除菌消臭」コース運転による。●対象部分:洗濯槽内の衣類。●試験結果:臭気濃度が初期に対し1/10以下。

    • *5

      洗い約32dB 脱水約37dB 乾燥約49dB。
      運転音の表示は一般社団法人日本電機工業会洗濯機性能評価基準による(洗濯行程において)

    詳しくはこちら

  • ※1
    【除菌、カビの抑制について】●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験方法:洗濯槽・水槽に有機物と共に付着させた菌、カビの減少率測定。●除菌、カビ抑制方法:「自動お掃除」モードでの洗濯槽・水槽の洗浄による。●対象部分:洗濯槽・水槽。●試験結果:菌、カビの減少率99%以上。
  • ※2
    【カビの抑制について】●試験依頼先:一般社団法人カビ予報研究室●試験方法:カビセンサーにて、カビ菌糸の発育を確認、測定。●カビ抑制方法:1日1回洗濯後に「カビプロテクト」設定を運転。●対象部分:洗濯槽。●試験結果:発育抑制を確認。

室温・水温、水道水圧、設置・排水条件、衣類の量や種類、衣類の片寄り、風呂水の使用などにより、使用水量・消費電力量・運転時間が増減します。

洗濯乾燥機につきましては、一般社団法人日本電機工業会・自主基準「乾燥性能評価方法(2009年11月19日改訂)」に基づき、表示を行っています。洗濯乾燥機とは洗濯から乾燥まで自動的に行い、乾燥容量が洗濯容量の半分以上のもので、乾燥性能が一般社団法人日本電機工業会で定めた基準を満足するものです。

記載内容は2023年8月現在のものです。

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