アンバサダー 俳優・反町隆史さんがエアコンの革新的技術に迫る新CM「セイカツ家電大実験(エアコン)」篇を5月22日(金)よりオンエア開始
ティッシュが1枚も飛ばない⁉風を感じない「無風感空調(冷房)」の心地よさに反町さんも驚愕!
反町さんの生のリアクションをそのまま切り取った、思わず引き込まれるCMが完成!
反町さんの生のリアクションをそのまま切り取った、思わず引き込まれるCMが完成!
東芝ライフスタイル株式会社は、2026年5月22日(金)より、アンバサダーである俳優の反町隆史さんを起用したエアコンの新CM「セイカツ家電大実験(エアコン)」篇(15秒/30秒)を全国でオンエア開始します。
今回のCMでは「実験」をテーマに、空間はしっかり冷やすのに、風あたりを感じにくい「無風感空調(冷房)」を紹介。ブランドシンボルである「レッドスクエア」が整然と並ぶ都会の実験場を舞台に、反町さんがエアコンとティッシュを使った実験に挑みます。エアコンの風によって舞い上がるはずのティッシュが動かないことで、本機能がもたらす驚きの快適性をドキュメンタリータッチで描き出しました。
ブランドステートメント「タイセツを、カタチに。」を体現し、日々の暮らしに寄り添う生活家電の進化を、反町さんの自然体かつ真剣な表情を通じて伝えています。

無風感空調(冷房)とは
室内機の吹出し口に搭載している「無風感ルーバー」にある無数の穴を通り抜けた速い気流と、通常の気流がぶつかることで風を拡散し、風あたりをやわらげます。
※RAS-V402DRにおいて「無風感ルーバー」動作時、エアコン本体から2.5m、床上60cmの地点で風速が0.2m/s以下であることを確認(当社調べ)。冷房と除湿時は使用環境により動作しない場合があります。

「レッドスクエア」について

東芝ライフスタイルが2019年から掲げている「タイセツを、カタチに。」という言葉の末尾には必ず「レッドスクエア」が添えられています。
「レッドスクエア」の赤には、情熱やあたたかさ・活動的・リーダーシップの意味を、スクエアのデザインには実直さ・規律性・安心感・信頼感の意味を込めています。
今回のCMにおいて実験場や箱として登場する立体的な「レッドスクエア」は、東芝ライフスタイルの新しい生活家電をイメージさせるもので、日々の生活に寄り添う存在を象徴しています。
CMストーリー
「セイカツ家電大実験(エアコン)」篇
都会のど真ん中に突如現れた、巨大な赤い実験場。そこに足を踏み入れた反町さんを待ち受けていたのは、整然と並ぶ赤い箱(レッドスクエア)でした。箱を開けると、そこにあったのは「ティッシュ一面大実験」と書かれた1枚のティッシュ。反町さんは困惑の表情を浮かべながらも、指示のままに実験を開始します。まずは普通の「冷房」のスイッチをオン。直後、エアコンからの風によって、一面のティッシュが舞い上がります。その光景に、反町さんも思わず「強っ!」と驚きの声を上げます。続いて行われたのは、本命である「無風感空調(冷房)」の実験です。スイッチを切り替えた瞬間、先ほどまで舞っていたティッシュがほとんど動きません。反町さんは「え……?なんで?1枚も飛んでない!」と一面のティッシュを見渡し、その技術に感心します。しかし、エアコンの前に立つと、「でも、涼しい!」と一言。風があたるストレスから解放されながらも、涼しさを享受する、東芝エアコンの進化がもたらした「無風感空調」という快適さを、反町さんのリアルなリアクションで描き出しています。
「セイカツ家電大実験(エアコン)」篇 (30秒)
「セイカツ家電大実験(エアコン)」篇 (15秒)
反町隆史さんプロフィール

◆反町隆史(そりまち たかし)
1973年12月19日生まれ、埼玉県出身。
1994年にドラマ「毎度ゴメンなさぁい」で俳優デビューすると、1997年ドラマ「ビーチボーイズ」、1998年ドラマ「GTO」で主演を務め、日本中を熱狂させた。その後も、2007年映画「蒼き狼」のチンギス・ハーン役、そして2015年10月~2022年3月のテレビドラマ「相棒」の冠城亘役など、視聴者の記憶に残る数多くの役柄を演じて、老若男女問わず日本中のファンから支持されている。最近では、2026年1月期フジテレビ水曜22時「ラムネ・モンキー」で吉井雄太役でトリプル主演を務め、カンテレ・フジテレビ開局65周年特別ドラマ「GTO リバイバル」では26年ぶりに主人公・鬼塚英吉を演じ、さらに2026年7月20日スタートのフジテレビ系連続ドラマ「GTO」として28年ぶりの連ドラで復活。