清潔
エアコン内部を清潔に。
4つの抗菌
汚れが気になる箇所には抗菌加工
エアフィルター・送風ファン・上下ルーバー・リモコンに汚れを抑える抗菌加工。
抗菌仕様撥油エアフィルターはフッ素加工により撥油性を付加しています。
マジック洗浄熱交換器
熱交換器の汚れは浮かせて洗い流す
マジック洗浄熱交換器フィンの表面は、水がなじみやすいコーティングを採用。
結露水が汚れを浮かせて洗い流します※4。
UVプレミアムクリーン除菌(手動クリーニング※5)
熱交換器を除菌※6する4ステップ&UV照射
運転停止中にリモコンのクリーニングボタン1つでエアコン内部の手動クリーニングを開始します。
結露水を使用した冷房洗浄、プラズマ空清、暖房乾燥、送風乾燥に加え、工程中にUVを照射することで熱交換器を除菌※6します。
●V-XシリーズはUV照射を行いません。(プレミアムクリーン)
セルフクリーン(自動クリーニング)
運転停止後に自動でお手入れ
運転停止後はエアフィルターの汚れを自動で取り除き、
エアコン内部を乾燥。カビなどの発生原因である湿気も取り除きます。
●運転状況により、セルフクリーンを行わない場合があります。
- ※1【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】JIS Z 2801【試験結果】抗菌活性値2.0以上(有効)を確認【報告書No.】北生発2023_0003号
- ※2【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】JIS Z 2801【試験結果】抗菌活性値2.0以上(有効)を確認【報告書No.】北生発2018_0440号
- ※3【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】JIS Z 2801【試験結果】抗菌活性値2.0以上(有効)を確認【報告書No.】北生発2020_0212号
- ※4当社独自の条件により評価。【試験機関】(株)衛生微生物研究センター【試験方法】熱交換器フィン(試験片)にカビ胞子(1種類)を付着させ、滅菌精製水で洗浄。洗浄前後のカビ数を測定(コーティングなし試験片とコーティングあり試験片とのカビ数を比較)。【試験結果】コーティングなし試験片:カビ残存率25.3%に対し、コーティングあり試験片:カビ残存率6.9%【報告書No.】2020D-BT-1041
- ※5手動クリーニングの冷房洗浄中は室内温度が下がることがあります。また、暖房乾燥中は室内温度が上がることがあります。手動クリーニング中は室温が変動しますので、外出時などに手動クリーニングを行うことをおすすめします。
- ※6当社独自の条件により評価。【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】熱交換器に菌(1種類)を付着させ手動クリーニング運転を実行。クリーニング前後の菌数を測定し比較。【試験結果】99%減少【報告書No.】 (V-DR)北生発2022_0178号、(V-DZ・V-DX)北生発2022_0381号
- ※7RAS-V402DRにおいて、室温27℃、室内湿度60%、外気温35℃において約1.75リットルの結露水の発生を確認。消費電力量1,045Wh。使用環境により冷房洗浄を行わない場合があります。また、水の量も異なります。冷房洗浄中はお部屋の温度が低下する場合があります。室温、湿度、外気温等の条件によっては1リットルの水量が出ない場合があります。その場合は、汚れが落ちにくいことがあります。
商品の色は、画面の具合で実物とは若干異なる場合があります。また、お部屋の装飾・照明等により、商品の色が違って見える場合があります。
このページはV-DRシリーズを中心に説明しています。掲載の画像・イラストはイメージです。