お肉もお魚もおいしさ長持ち。氷の膜で鮮度をキープ!

氷のラップで生のおいしさ続く氷結晶チルド *運転状況や食品の種類、状態や量により、効果は異なります。当社調べ。

POINT1 とりあえず冷凍…しなくていい! 生のままで、ここまでおいしさ長持ち!

食材が凍り始めるギリギリの温度で表面に氷の膜をつくるため、お肉やお魚の酸化を抑え、長期間おいしく保存できます。

特許技術 氷の膜をつくる*ヒミツ うるおいを含む冷気から得た水分を凍らせて氷の膜で食品の表面を包み込む 食材は生のまま *氷の膜は非常に薄いため、肉眼で確認することはできません。

お肉は※1約14日間使いたい時にすぐ調理 お刺身は※2約7日間まとめ買いしても鮮度長持ち お魚は※3約7日間献立もたてやすい 使わなくても明日にまわせる 生のままだから調理もラク *上記食材の写真はイメージです。保存状態を表したものではございません。氷結晶チルドモード設定時には必ずラップや保存容器で保存してください。

POINT2 使い分ける2つのモードで もっとおいしく、料理しやすく

ほかの食材が入ったままでもOK。ボタンで切り替えるだけで使えます。

買い物後の鮮度落ちを防ぐ速鮮チルドモード 約-4℃で芯まで一気に冷却。買い物後に温度が上がった食材を冷やし、鮮度をキープできます。 *水分の多い食品や卵、飲料などを置くと凍ることがあります。

おいしく解凍してすぐに調理できる解凍モード うまみと栄養を守りながら、約30分※4で、冷凍した食材をサクッと切れる状態にします。

  1. 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】豚バラ肉を包装状態(ラップ)で新商品GR-W600FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定時)にて14日間保存後に測定、【試験結果】豚バラ肉の生菌数(単位 CFU/g)、初期値:1.6×103、氷結晶チルドモード設定時:2.8×106。生菌数は一般的に107が初期腐敗とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
  2. 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】真鯛のサクを包装状態(ラップ)で新商品GR-W600FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定)にて7日間保存後に測定、【試験結果】真鯛のK値、初期値:2%、氷結晶チルドモード設定時:12%。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に20%以下が刺身用とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
  3. 【試験方法】さわらを包装状態(ラップ)で新商品GR-W600FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定)にて7日間保存後に測定、【試験結果】さわらのK値、初期値16%、氷結晶チルドモード設定時:55%。当社調べ。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に60%以上が初期腐敗とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
  4. -18℃のさく状のサーモン切り身150g、厚さ10mmを上段チルドケースにて「解凍モード」設定時。食品の種類や量、置き場所、包装状態によって解凍時間は異なります。当社調べ。
  5. このページではGR-W600FZSを中心に説明しています。

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