生産終了品
GTシリーズ

GR-V500GT
左開きもあります

機能一覧

冷蔵室うるおい冷蔵室うるおいたっぷりな冷気で湿度約85%※1だから、食材をしっとりやわらかく、おいしい状態のままで保存します。
タッチオープンスイッチ部をタッチすると冷蔵室の扉が自動で開きます※2
ワイドシーリングブライト照明(LED)冷蔵室のLED照明。ワイドな照明で庫内を明るく照らします。
フリー棚庫内の上段2つの棚を、6段階のピッチでお好みの高さに調節できます。
フリードアポケットドアポケットの付け替えなしで、お好みの高さに調節できます。
卵収納卵ケースを庫内のフリーケースまたは、ドアポケットに設置し、卵を収納できます。(卵収納数 14個)
ダブルボトルポケットドアポケットに2Lペットボトルを計4本入れられます。
チルドルーム氷結晶チルドモードうるおい冷気の水分を利用し、食材の表面を氷の膜で包み込むことで生のおいしさと鮮度を守ります。
速鮮チルドモード低温の冷気をファンで強力に送りこみ、食品の中までスピード冷却。鮮度とおいしさを保ちます。
解凍モード約1時間で約-3℃まで急速解凍。冷凍した肉や魚も約30分※3で切れるくらいまで解凍できます。
全段ガラス棚棚に強化処理ガラスを採用。汚れもサッと拭くだけで、お掃除が簡単で清潔に保てます。
2アクション棚(スライド式)棚の手前半分を奥にスライドし、背の高いものも入れられます。
フリーケース小物の整理や、卵といった普段使いの多い食材をまとめて収納するのにおすすめです。
浄水フィルター付給水タンクミネラルウォーター※4も使用可能。清潔でおいしい氷を作ります。
野菜室野菜室がまんなかまんなかにレイアウトされた野菜室だから、重い野菜などの出し入れもスムーズにできます。
ミストチャージユニット野菜容器の奥に設置された湿度コントロールユニット。うるおい冷気から水分を抽出して野菜室に送り続けます。また余分な湿気を容器の外に逃がす働きもあり、野菜に適した保存環境を守ります。
もっと潤う 摘みたて野菜室ミストチャージユニットから水分を補給し、野菜に潤いを与えます。密閉性の高い構造設計により温度と湿度が安定するので乾燥や結露の心配もなく、野菜に適した保存環境で鮮度とおいしさを守ります。
使い切り野菜BOX鮮度が気になる使いかけの野菜。使い切り野菜BOXなら入れるだけでみずみずしく保存。
おそうじ口フタを外して、穴から野菜くずや泥を落とせるのでお掃除ラクラク。
製氷室かってに氷いつでもたっぷり、おいしい氷が作れる自動製氷機能です。(貯氷量※5約120個)。
一気製氷冷気を強力に送りこむことで、約1時間※6で1回分の氷ができます。
洗える給水経路給水経路(給水タンク・ホース・ポンプ)を取り外して、丸洗いできます。
Ag+抗菌製氷皿※7銀イオン抗菌により、製氷皿を外して洗わなくても、清潔でおいしい氷を作ります。
切り替え冷凍
(冷凍室上段)
野菜そのまま冷凍※8面倒な下ゆでの手間なく、野菜を生のまま冷凍できます。
野菜冷凍ドライ※9「野菜そのまま冷凍」よりも食材の水分量を減らして冷凍できます。味や栄養が凝縮され料理がもっとおいしくなります。
一気冷凍※10旨みが損なわれやすい約-1℃~-5℃の温度帯を一気に通過し、おいしさをギュッと閉じこめます。
冷凍室3段冷凍室小さい食品もスッキリ整理できる、3段ケースの冷凍室。上・中・下段に分けて収納できるから食品が見やすく取り出しやすいです。
オートパワフル冷凍
(可変プレクール)
運転状況に合わせて、適切に庫内を冷却します。霜取り前にあらかじめ温度を下げ、霜取り中の温度上昇を抑えます。また、食品の量に合わせて運転時間を調整します。
その他の様々な機能IoLIFE(無線LAN接続)無線LANに接続※11することでスマートフォン専用アプリIoLIFEをご利用いただけます。
かってにエコ冷蔵庫を無線LANにつなぐだけでAI※12が使用パターンを学習。ご家庭ごとに最適な節電プランを作成し、約5%※13の省エネ運転を実現。
ガラスドアしっとりした質感のフロスト加工をしたガラス素材を採用。インテリアに合わせやすいデザインです。
Ag+マルチバイオ脱臭
(除菌※14・脱臭※15)
銀イオンとフィルターを用いて、高効率な構造を採用した除菌※14・脱臭※15システム。冷蔵室と野菜室を清潔な空間に保ちます。
  • ※14【試験依頼先】(一財)北里環境科学センター、【試験方法】410L試験ボックス内に菌を噴霧。Ag+マルチバイオ脱臭運転時の浮遊菌数の変化を測定、【試験結果】140分で99%以上の除菌効果を確認、試験結果は実使用空間の実証結果ではありません。【報告書番号】北生発2022-0228号。
  • ※15【試験方法】Ag+マルチバイオ脱臭を設置した250L密閉容器内にトリメチルアミンを注入し、60分後に検知管にて成分濃度を測定、【対象場所】冷蔵室・野菜室、【試験結果】初期成分ガス濃度:128ppm、60分経過後の残存ガス濃度:27ppm。当社調べ。試験結果は、実使用空間の実証結果ではありません。また全てのニオイがとれるわけではありません。
W-UV除菌※16LEDの光で、冷蔵室上段、チルドルームと野菜室スライドケースを除菌。食品の表面に付いた菌の繁殖を抑制します※17
  • ※16除菌効果のあるUVを照射するLEDを2灯搭載。
  • ※17【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】冷蔵室上段、チルドルーム上段、野菜室スライドケースに滴下した菌液を72時間後に回収し測定、【対象場所】冷蔵室上段、チルドルーム、野菜室、【試験結果】99%以上の除菌効果を確認。試験結果は実使用空間の実証結果ではありません。
高耐荷重レール
(野菜室)
食品をたっぷり入れてもスムーズに開閉できます。
半ドアアラーム※18ドアが約1分以上開いていたり、半ドアの状態が続いたりするとアラームでお知らせします。
新鮮ツイン冷却システム冷蔵ゾーンと冷凍ゾーン、それぞれ専用の冷却器で冷やすことで温度と湿度をコントロール。食材にとって最適な庫内環境を作ります。
薄型大容量設置スペースを生かした高容積の冷蔵庫。庫内の構造にもこだわって、食材の出し入れのしやすさなど使いやすさも両立しています。
DSP制御デジタル制御のインバーターで庫内温度の変化をチェックし、冷却環境をコントロール。省エネ・鮮度キープに貢献します。
ecoモード多数のセンサーを搭載することにより、運転状況を把握し、効率的な省エネを実現します。
自動節電機能※19通常運転より約10%※20の節電を自動でおこないます。24時間扉の開閉がないと自動でおでかけモード※21に切り替わり、約20%※22の節電運転をします。
  • ※1食品負荷有り時、当社調べ。運転状況や食品の量、種類等によって異なります。
  • ※2厚手の服を着用している場合、動作しないことがあります。
  • ※3-18℃のさく状のサーモン切り身150g、厚さ約10mmを上段チルドケースにて「解凍モード」設定時。食品の種類や量、置き場所、包装状態によって解凍時間は異なります。当社調べ。
  • ※4硬水(硬度が100mg/Lを超える水)を使用すると、白い析出物が付着する場合がありますが、これは水中のミネラル分で人体には影響ありません。
  • ※5氷を平らにならした場合です。
  • ※6周囲温度20℃、扉開閉なしの場合。製氷能力は冷蔵庫の使用状況、運転状況、外気温度等によって変わります。一気製氷設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5~10%消費電力量が増加します。当社調べ。
  • ※7【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】フィルム密着法(JIS Z 2801による)、【抗菌方法】抗菌剤、【対象場所】製氷皿、【試験結果】99%以上の抗菌効果を確認。
  • ※8なす、ほうれん草など、あくの強い野菜やレタス、きゅうりなど、主に生で食する野菜は野菜そのまま冷凍には適していません。また、野菜の種類や冷凍前の状態により解凍後の食品状態は変化します。野菜そのまま冷凍をした食品の保存期間は約1ヶ月が目安です。
  • ※9野菜冷凍ドライは冷凍機能であり、乾燥を主目的とした機能ではありません。ドライフルーツのように乾燥させることはできません。
  • ※10最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)の通過時間約43分、通常冷凍約143分(アルミプレート使用の場合)。外気温20℃、扉開閉なし、150g、10mm厚の牛サーロインステーキ(ラップあり)での当社試験結果。一気冷凍終了後の食品負荷温度は、通常冷凍温度(約-18℃)に戻ります。入れる食品の温度や量によっては、冷凍までに時間がかかる場合があります。一気冷凍設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5~10%消費電力量が増加します。なお、消費電力量は使用条件によって変化します。
  • ※11無線LAN接続設定時は冷蔵庫の消費電力量が約3%増加します。なお、消費電力量は使用条件により異なります。
  • ※12冷蔵庫の過去の使用状況から生活パターンを学習し、今後の使い方を予測して最適な運転を行う技術を「AI」と定義しています。
  • ※13通常運転と「かってにエコ」設定時との比較。当社環境試験室において、以下の当社条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-V600FZSにおいて、周囲温度約32℃時。冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。製氷運転あり。扉開閉なし。通常運転:1.74kWh→「かってにエコ」設定時:1.65kWh。使用環境・機種などにより測定値は異なります。また、JIS C 9801-3:2015測定条件とは異なります。
  • ※18冷蔵室・野菜室・製氷室・下段冷凍室のいずれかの扉を1分以上あけていると、操作パネルの半ドアインジケーター、アラーム音、庫内灯にてお知らせいたします。
  • ※19抑えめの運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で庫内温度を約1℃~2℃高めに設定します。使用環境により節電効果は変わることがあります。
  • ※20通常運転と「自動節電機能」設定時との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-V500GTにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」:「自動節電機能」設定。1.1kWh⇒1.0kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「自動節電機能」の効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年測定基準とは異なります。
  • ※21抑えめの運転をするために、通常の製氷時間より速度を落として製氷します。おでかけモード設定から2時間経過後、冷蔵室・野菜室・製氷室・冷凍室下段の扉を開けるとおでかけモードは自動で解除されます。JIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。使用環境・機種により節電効果は変わることがあります。
  • ※22通常運転と「自動節電機能」おでかけモードとの比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-V500GTにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」おでかけモード:「自動節電機能」設定後、24時間扉開閉がないと自動で切替。1.1kWh⇒0.9kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。おでかけモードの効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年測定基準とは異なります。

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