3ステップで変わる、冷凍のおいしさ

おいしい冷凍・解凍の
3ステップ

  • ステップ1凍結

    急速冷凍でおいしいまま冷凍

  • ステップ2保存

    霜つきを抑えて食材の
    劣化を抑える

  • ステップ3解凍

    ブースト解凍で時短・おいしい

ステップ
1

食材を素早く凍らせる

おいしさ 密封 急冷凍

目指したのは、業務用レベルの急冷凍。スピード冷凍により、おいしさそのままで保存ができます。

イメージ

吹き出し口からの強力な冷気により、食材をおいしいまま素早く凍らせます。

  • カット野菜

    くっつかずバラバラ

  • パン

    ふんわりパサつかない

  • 煮込み料理

    温かいまま※1冷凍室へ

ステップ
2

霜つきを抑えて
おいしいまま保存

おいしさ 持続 上質冷凍プラス+

扉開閉で庫内と食品の間に温度差が生じると霜つきが発生し味が落ちてしまいます。
さらに霜つきは食品同士がくっついて固まってしまう原因にもなります。
この温度差を抑えることにより、おいしさが長続きします。

食品の出し入れによって知らないうちに庫内の温度が上がっています。

くっつかなくて使いやすい

1か月後のかたまり比較(当社比)

通常冷凍

上質冷凍+

くっつきにくさ 約20%※2UP

ミックスベジタブル

通常冷凍

上質冷凍+

ブロッコリー※3

通常冷凍

上質冷凍+

冷凍ギョーザ※4

ステップ
3

ブースト解凍で
調理も時短!

専用ファンとアルミプレートで熱移動の効率を高めて解凍スピードを短縮。
約20分で包丁が入る約-7℃の硬さまで素早く解凍します。

当社最速!約20分※5で解凍*当社家庭用冷凍冷蔵庫において。2026年3月現在。 イメージ 当社最速!約20分※5で解凍*当社家庭用冷凍冷蔵庫において。2026年3月現在。 イメージ

20分経過後のサーモグラフィ比較

冷蔵室解凍

ブースト解凍

鶏ささみ肉を解凍した際のドリップ量の比較

冷蔵室解凍

ブースト解凍

ドリップの流出が少ない

イメージ

冷凍した食材も
おいしい!

  • 手で持てない温度(70℃以上)の食品は入れないでください。やけどや容器変形の原因になります。

  • 【試験方法】 ミックスベジタブル500gをタッパーに入れてラップをし、下段冷凍室スライドケースに25日間保存後、ふるいの上で加振し落ちた食品量の割合を測定、周囲温度30℃、扉開閉7回/日。【試験結果】2025年度GR-Y41GHで通常保存と新商品GR-A590WFS「上質冷凍」モードで保存の比較。GR-Y41GH:58.3%、GR-A590WFS:79.0%。当社調べ。

  • 【試験方法】ブロッコリーを密閉袋に入れて保存し、2025年度GR-Y41GH下段冷凍室スライドケースにて通常冷凍と新商品GR-A590WFS下段冷凍室スライドケース「上質冷凍」モードで2週間保存後の比較、周囲温度25℃、扉開閉あり。

  • 【試験方法】冷凍餃子を密閉袋に入れて保存し、2025年度GR-Y41GH下段冷凍室スライドケースにて通常冷凍と新商品GR-A590WFS下段冷凍室スライドケース「上質冷凍」モードで2週間保存後の比較、周囲温度25℃、扉開閉あり。

  • -18℃の豚ひき肉100g、厚さ10mmをチルドケースにて「解凍モード」設定時。食品の種類や量、置き場所、包装状態によって解凍時間は異なります。当社調べ。

このページではGR-A590WFSを中心に説明しています。

その他のおすすめ機能

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